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当協会ガイドツアーの感染対策について

 

 

 

当協会での感染症対策についての取り組み

 

 

①スタッフのマスク着用

②施設内の換気

③スタッフの体温測定

④施設内の消毒

⑤手指消毒の徹底

 

 

ガイド時の感染症対策に関するお願い

  • 健康チェックに加え、体温確認をさせていただきます(各自での検温にご協力をお願いいたします。)ツアー当日はもちろんのこと直近に37.5℃以上の発熱があった場合は、ツアー参加をお控えください。
  • ツアー当日までの2週間のうちに以下①~⑦の項目に該当する症状があった場合、すぐにご連絡ください。
    ①37.5℃以上の発熱 ②せき ③のどの痛み ④頭痛 ⑤味覚・嗅覚の異常 ⑥けん怠感(だるさ) ⑦息苦しさ
  • ツアー当日までの2週間のうちに、「新型コロナウイルス陽性」患者との接触があった場合は、すぐにご連絡ください。
  • ご自宅からの道中においても、感染症対策をしっかりしていただいた上ご来町下さい。
  • 当日の天候条件やコースレベル、お客様の様々なリスク要因について、通常よりも厳しい基準にて判断、催行いたしますのでご了承下さい。
  • ツアー行程中は毎朝の検温とこまめなアルコール消毒、他人との距離を保つなど感染対策に努めて頂くようお願い致します。
  • お客様へはガイド中のマスク着用・アルコール等による手指消毒などの感染防止対策をお願い致します。(ガイドスタッフもマスクを着用させていただきます。)また講話中、換気のため窓を開けさせて頂くことがございますのでご理解ください。
  • ガイド中のマスク・バフ・バンダナ等の着用は、感染防止対策として有効ですが、暑い日には熱中症のリスクが高まりますのでご注意いただき、状況に応じ適宜ガイドスタッフへご相談ください。
  • ガイド中の飲食店への立ち寄りなどはコロナ感染症拡大防止の観点から控えさせていただきます。
  • ガイド時にはマスクをした状態でも大声での会話はお控えください。
  • ツアー終了後、2週間内外のうちに新型コロナウイルス感染症の特徴的な症状が認められた場合はすぐにご連絡ください。